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電設資材(2022年4月号)に、「太陽光発電事業の「運営支援」提案」掲載(当協議会大門寄稿)

電設資材(2022年4月号)に、当協議会大門寄稿の「太陽光発電事業の「運営支援」提案~「O&M」を業界のスラングにしてはいけない~」掲載されました。
 

・低圧発電所向け「O&M」の引き合いがないという、なぜ引き合いがないか・・・
・低圧では「まっとうでない」発電所が多く「維持管理が悪い、不十分だ」と発電所オーナーが責められている・・・
・多くの発電所オーナー「毎年保守点検やってもらっているし、特段の不具合も聞いていないので、自分の発電所は問題ない」と信じている。しかし・・・
・毎年数百万をかけて日常の遠隔監視・保守点検・草刈りを行っていたが、試みに発電電力量を解析した結果・・・
・まず初めに行うべき発電所の「そもそもの造り(事故や発電阻害を引き起こすハザード)」の検査・・・
・草刈りと防草シート、20年間の総費用を計算すると・・・他

電設資材(2022年4月号)イメージ

・たかが言葉されど言葉
・なぜO&Mが売れないのか
・「O&M」を再定義する
・「まっとうな発電所」
・発電電力量の維持
・新たな検査「発電所検診(事故のリスクコストの制御)」
発電事業に係る総費用の削減
おわりに

 
電設資材 2022年4月号
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