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一般参加可 受付終了
技術セミナー
2022年12月19日(月)

【終了】特別技術セミナー ~淘汰されるO&M事業者~ 低圧発電所のO&Mが直面する2つの課題

本セミナーは120名を超える申込みをいただき、終了しました

直面する2つの課題とは・・・

(1)使用前自己確認への対応と基礎情報登録における保安管理受託者としての適格性
(2)顕在化してきた発電所オーナーが抱える問題(売電収入の低下と新設時由来の諸問題)への対応

本セミナーでは、2つの課題を整理した後に、(2)の課題への対応を中心に講演します。

特に、売電収入の低下への対応として、会員に提供している「発電量解析」アプリをシステム化した「発電奉行」について、その活用面にフォーカスして紹介します。

低圧発電所のメンテナンスに関係する事業者、発電所オーナーの皆様は是非お申込みください。

特別技術セミナー 案内チラシ(PDF)

※(1)については、閣議決定により、使用前自己確認その他新制度の施行日が「2023年3月20日」に決定しました。説明会について、東京地区の申込みが11/28から始まっています。

https://shoushutsuryoku-saiene-hoan.go.jp/

その他、今後の詳細のリリースが待たれます。

対象者 低圧発電所のメンテナンスに関係する事業者、発電所オーナー等
開催日時 2022年12月19日(月)
開催場所 Web開催(Zoom)
このセミナーは申し込み受付を終了しました

このような方におすすめ

セミナー詳細

日時

12月19日(月)17時~18時30分

形式

Web開催(Zoom)

参加費

無料(1社複数名参加可)

内容(予定)

1)直面する2つの課題について
2)発電所オーナーからの相談事例
3)発電が低下しているかも・・・。どう対応すべきか?
4)発電の低下を把握する発電電力量解析とその実施をサポートする「発電奉行」及び「目付役」(主活用画面に絞ってデモ)

講師

(一社)新エネルギーO&M協議会 専務理事 大門 敏男
(株)エナジービジョン 代表取締役 奥山 恭之氏

申込み

下記申込みフォームより1名ずつご登録ください。
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